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シンガポールで集中できるカフェまとめ|電源・Wi-Fiあり&居心地のいい作業スポット
「今日は少し集中して作業したい」 「気分を切り替えて、勉強ややりたいことを進めたい」 そんなとき、家よりもカフェのような場所でやった方が集中して進められることがありますよね。 一方で、 新しいカフェを開拓したいけど、入ってみて落ち着けなかったり電源がなかったりすると困る せっかくの貴重な一人時間を、できるだけ無駄なく使いたい と感じて、結局いつも同じ場所になってしまうことも。 今回は、LIFE TIPSで開催している「朝もく会」で実際に使ってきた中から、 作業や勉強に集中しやすいカフェ をまとめました。 どれも、席数・電源・雰囲気などを踏まえて選んでいるので、「安心して使える場所」として参考にしていただけたら嬉しいです。 シンガポールでおすすめの「作業しやすいカフェ」 LASALLE内カフェ(大学内) 芸術系大学の中にあるカフェで、カジュアルで自由な空気感。席数が多く、電源・Wi-Fiもあり、長時間の作業にも向いています。フードはボリュームがあり、ランチ兼作業にも使いやすいです。 こんな時におすすめ しっかり腰を据えて、2〜3時間集中して作業し
4月18日


シンガポール・チャンギ空港の過ごし方|プレイグラウンド・休憩スポット【ターミナル別ガイド】
シンガポール在住だと、日本への一時帰国や旅行などで空港を使う機会が多くなりますよね。 チャンギ空港は世界でも評価の高い空港で、お店や施設も充実しています。 一方で実際に利用するときは、 「子連れ+荷物で動きづらく、結局近くのお店で済ませてしまった」 「少し遊ばせたかったけど、場所が分からずそのまま時間が過ぎてしまった」 といったように、 せっかくの空港をうまく使い切れずに終わってしまうことも少なくありません。 この記事では、チャンギ空港のプレイグラウンドや休憩スポットをターミナル別に整理し、「限られた時間でも無理なく使える場所」がすぐ分かるようにまとめました。 移動の合間を、少しでも心地よく過ごすヒントになれば嬉しいです。 ※本記事内では、「検査前に使える場所(パブリックエリアにある施設やお店)」を中心に紹介しています。 【ターミナル別】チャンギ空港での過ごし方 チャンギ空港はターミナルごとに雰囲気や使い勝手が大きく異なります。そのため、あらかじめ「どのターミナルで何ができるか」をざっくり把握しておくと、限られた時間でも迷わず動きやすくなります
4月5日
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