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帯同生活をもっと充実させたい!
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ー 記事一覧 ー


【12/11開催】これからの自分の未来を“自由に”考えるランチ会― お子さん連れ歓迎!英語絵本の読み聞かせ付き―
「私にはいったい何ができるのだろう?」 「これから、どんな人生を歩んでいこう?」 慣れない海外での育児や家事に追われる中、ふとそんな思いが心に浮かんだことはありませんか? 出産や子育て、家族の転勤、そして異国での暮らし。 さまざまなライフステージを経ながらも、“自分らしい生き方”をしてきた人は、どんなふうに考え、どんな選択をしてきたのでしょうか。 30年以上シンガポールを拠点に、 日本・ヨーロッパ・アメリカ・中東など国境を越えて人事・経営に携わり、 現在は 「自分を知るプロコーチ」 としてグローバル企業のリーダー育成や組織づくりに関わる Solo Plus代表・江原直子さん 。 今回は、そんな江原さんと一緒に、 “これからの自分”を自由に語り合うランチ会 を開催します。 お話の前後には、江原さんによる 英語絵本の読み聞かせ も予定しています。 お子さん連れの方も、どうぞお気軽にご参加ください。 ✨ 江原さんからのメッセージ ================ 小さなお子さんと過ごす毎日は、幸せな時間でありながら、 ときに閉塞感や焦燥感を感じる
2025年11月14日


海外駐在・帯同期間こそ考えたい。「これからの生き方」のこと
LIFE TIPSでは、「帯同生活の充実」をテーマに、 暮らしの工夫やキャリアのヒントをお届けしています。 最近リリースした MY帯同プロジェクト では、 「自分はどう生きていきたいか」を考え、 その想いを現実にしていくためのプログラムを提供しています。 今回は、なぜ帯同期間に“生き方を考えること”が大切なのか。 LIFE TIPSが大事にしている考え方をご紹介します! そもそも、なぜ“生き方”を考えることがそんなに大事なのか? 「生き方を考える」って、少し“意識が高い”とか“真面目すぎる”ように聞こえるかもしれません。 正直、私もそう思っていて、これまで公の場で発信することにためらいがありました。 でも今は、これこそが 自分も周りも幸せにできる確かな方法 だと感じています。 生き方を考えるというのは、大げさなことではなく、 “自分がどんな人間で、どんな時間を過ごして生きたいのか” を具体的にすること。 たとえば、自分はどんなことに喜びを感じ、どんな状態に価値を感じるのか。 それを人に伝えられるくらい、具体的な言葉にしておくことです。...
2025年11月11日


【10/22開催】帯同生活をもっと充実させる!10月LIFE TIPSワークショップ開催🎀
「せっかくの帯同生活、もっと充実させたい!」 そう思っているのに、何から始めたらいいか分からない――。 そんな方に向けて、LIFE TIPSでは “帯同生活を動かすきっかけづくりワークショップ” を開催します🌿 LIFE...
2025年10月12日


「専業主婦でモヤモヤ」なら一歩外へ。帯同期間は“試す”のにちょうどいい【帯同経験者インタビュー】
「帯同生活をもっと充実させたい。でも、何をどう始めたらいいのだろう——」 多くの帯同者が抱えるそんな想いにお役に立てるよう、LIFE TIPSでは新シリーズ 【帯同経験者インタビュー】をスタート します! 第1回は、妊娠8か月、2人の子どもを連れての渡星という大きな転機を経験し、現在は産後マッサージのセラピストとして活躍されている、 「sarasa spa at home」のゆかりさん です。 「子どもの幸せと子どもに使うお金は比例しない」 「自分も大変、でも夫も大変。お互いさま」 「今日、目の前のことをやらないと次は無い」 インタビューで語られた言葉はどれも実体験からにじみ出たものばかりです。 子育てもキャリアも自分らしく歩んできたゆかりさんの軌跡には、帯同生活を有意義に過ごすヒントが詰まっています。 産後のママを支えるケア。「自分を労わることは家族を大事にすること」 現在ゆかりさんは、産後まもないママに向けて、自宅への出張マッサージを提供しています。出産直後からおよそ3か月は、ホルモン変化で心身が揺れやすい時期。 「産後の体は疲れているし、ホ
2025年9月30日


シンガポール帯同中に働きたいと思ったら?【現地就職編】基本と押さえておきたいポイント
帯同でシンガポールに来てしばらく経つと、「私も何かしてみたいな」という気持ちが湧いてくることはありませんか? LIFE TIPS IN SINGAPOREでは、「帯同期間をもっと有意義に過ごしたい」と思う帯同者を応援すべく、これまでイベント等を通じて自分と向き合ったり、キャリアについて考える時間を作ったりしてきました。 今回はもう少し実践的な内容ということで、帯同期間に「働きたい」と思ったときの選択肢の一つ、 現地就職 について、東南アジアの就職状況に深い知見をもつ リーラコーエン シンガポールのブランチマネジャー須長翔一さん にお話を伺いました。 1|DPの方が働くための就労ビザ:EP/S Pass/Work Permitの基本 DP(Dependant's Pass)はあくまで「居住ビザ」であるため、 シンガポールで働くには必ず「就労ビザ」を取得する必要があります 。 シンガポールにおける主な就労ビザには EP(Employment Pass)/S Pass/Work Permit の3種類がありますが、DP保持者が働く場合は Wo
2025年9月15日
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