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ー 記事一覧 ー


【1/15イベント告知】いつもの日常からちょっと抜け出すランチ会(第2回)
毎日の家事や子育てから少し離れて、誰かの家でランチをいただきながらお話したり、可愛い海外絵本を手に取ったりして、ゆったり過ごしてみませんか? 1月15日(木)は、 前回 に引き続き、プロコーチ・江原直子さんのご自宅にお邪魔し、少人数でランチ会を開催します。 前回は、 「普段あまり話さない“働くこと”の話を他のママとできて新鮮だった」 「同じ空間でランチや絵本を楽しむことで、自然と距離が縮まった」 そんな声がありました。 いつもの日常から、少しだけ外に出て、気分転換になるような時間を一緒に過ごせたら嬉しいです。 🍽️ イベント概要 日時 :2026年1月15日(木)11:00〜13:30 場所 :江原直子さんご自宅(お申込みの方に詳細をご案内) 定員 :4〜5名程度(お子さま連れ歓迎) 参加費 :20ドル(簡単なランチ付き) 内容: ランチを囲んでのお話の時間(お仕事や子育てのことなど何でも◎。それぞれの状況や考えをシェアすることで新たな気づきや元気になったりします) 江原さんや参加者との交流 英語の海外絵本の読み聞かせ(未就学児対象) お申込み
2025年12月24日


朝の時間をみんなで”前に進む時間”に!LIFE TIPS【朝もく会】のご案内
「やりたいことはあるのに、一人だとつい後回しになってしまう」 「午前中の、子どもがいない時間をもう少し有意義に使いたい」 「何かを頑張る人たちとつながって元気をもらいたい」 「何かしたい」という気持ちはあっても、継続的に 行動するのは難しいですよね。子どもの体調不良など、自分でコントロールできないことが起こりやすい時は尚更です。 そんな時でも最初の一歩を気軽に踏み出せる場として、皆で同じ空間を共有しながら、それぞれの頑張りたいことを黙々とする 【朝もく会】 を開催します! 朝もく会とは? 朝の時間帯に集まり、それぞれが 自分のやりたい作業に集中する時間 です。 会のはじめと終わりに少しだけ、 今日やること 今日やったこと を簡単に共有しますが、それ以外の時間はそれぞれの作業に集中します。 こんな方におすすめです 勉強、仕事、資格取得、資料作りなどを進めたい方 ひとりだと集中が続かないと感じている方 頑張っている人たちと、ほどよい距離感でつながりたい方 【開催概要】 開催時期: 月2回(毎月 第2火曜日・第4木曜日) 直近の開催日:...
2025年12月17日


歓送迎会・少人数の会食に|高すぎないのに満足度が高い【シンガポールのおすすめレストラン6選】
シンガポールでの生活では、普段は子どもと一緒にホーカーや近所のお店で外食、という方も多いと思います。 一方で、歓送迎会や少人数の会食など、久しぶりに大人だけで集まる機会があると、「どのお店に行こう…。シンガポールに来てからあまりちゃんとしたお店に行っていないし…」と迷ってしまうことはありませんか? 今回は、シンガポールでグルメな人たちにオススメのお店を聞き、LIFE TIPSで実際に行って良かった、リーズナブルなのに満足度が高いおすすめレストランをご紹介します! 日本食|SAKEMARU(サケマル) 少人数の会食に使いやすい、本格和食と日本酒の隠れ家 South Bridge RoadにあるSAKEMARU。店名からは少しポップな居酒屋を想像しがちですが、実際に入ってみると印象は良い意味で裏切られます。 お刺身はもちろん、 ツマのわかめまで驚くほど新鮮 で、「ちゃんとした和食」を食べた満足感があります。ランチは、ご飯とお味噌汁におかずを組み合わせられる定食スタイルのほか、カレーや焼き魚などメニューも豊富。特に、ご飯と味噌汁が美味しく、ほっと落ち着
2025年12月16日


開催報告|海外子育ての毎日から少し抜けて―“自分”を語り合うランチ会&絵本読み聞かせ会を開催しました
12月11日、江原直子さんのご自宅で 「これからの自分を自由に考えるランチ会」 を開催しました! 今回のコンセプトは 「自分で自分を幸せにする」 。 それぞれの価値観や仕事への想いを語り合いながら、ランチや絵本の読み聞かせで交流を深めるなど、穏やかで楽しい時間となりました。 💬 仕事や価値観についてゆっくり共有 まずは簡単な自己紹介からスタート。その後は、江原さんの温かいファシリテーションのもと、これまでの仕事経験や、働く上で大切にしてきた想いをシェアしました。 「そんなことがあったんですね!」と驚くような経験や、全員が大きくうなずく「母になってからの働くことへの気持ち」など、普段のママ友同士の会話ではなかなか出てこない深いトピックばかり。 赤ちゃんたちの「あー!」という可愛い合いの手もあり、柔らかい雰囲気の中で安心して本音を話すことができました。 🍽️ 江原さん手作りランチを囲んでゆったり交流 後半は、江原さん特製のランチをいただきながら和やかに談笑。普段はごはんを用意する側のママたち。誰かのお家で用意していただいたごはんを食べるというだけ
2025年12月12日


“予想外の連続にも、自分らしく向き合う。”シンガポールで家族フォトグラファーとして歩み始めたかおりさんの帯同ストーリー
海外帯同では、想像もしない変化が次々と起こることがあります。 コロナ禍の帰任、建築中の自宅を残して決まったシンガポール帯同、子どもの手術——。 現在、シンガポールで家族フォトグラファーとして活動するかおりさん( TEKUTEKU PHOTO )は、そのような波の中でも “その時の自分にできる選択” を積み重ねてきました。 かおりさんのストーリーには、 帯同期間をどう過ごすか悩む方にとってのヒントが詰まっています。 帯同の始まり――家を買った直後の「え、今!?」 シンガポール帯同が決まったのは、家を購入し、建築の打ち合わせを毎週重ねていた頃でした。 「家づくりの真っ最中で…『えっ、今!?』という驚きが本当に大きくて。この先どうなるんだろうと、不安が押し寄せました。」 当時は、下のお子さんが1歳を迎えたばかりで仕事復帰を考えていた時期。さらに子どもの手術が必要であることも判明。悩んだ末に、夫だけが先にシンガポールへ渡り、かおりさんと子どもたちは日本に残るという決断に至りました。 香港帯同での経験がくれた気づき 実は、帯同前に悩んだのはこれが2度目
2025年12月5日
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